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つぶやき 高崎美容室ヨシデン金澤

こんにちは!ヨシデンの金澤です(^V^)





毎日、毎日、ラインを送ってくる問屋町のキャバクラのお姉さんがいる。





ラインの内容はB級映画みたいな取るに足らない内容だ。





本当に毎日送ってくる。(定休日であろう日曜日には送ってこないが)





髪の毛をやりに来て欲しい僕。




キャバクラに飲みに来て欲しいお姉さん。




ライン上での戦いだ。




結果から言うと僕はお姉さんに負けた。というか戦いから降りたのだ。





毎日毎日送られる退屈な映画のようなラインに僕の陳腐な文章の引き出しでは応戦できなくなったのだ。





戦いから降りた僕はその日からお姉さんのラインに既読をつけなくなった。




ラインが来たら即左スワイプの非表示だ。




するとどうだろう。




変わらず毎日来るのだ。





僕にはもう天を仰ぐという選択しか残されていなかった。





そんな折、友人からの誘いで飲みに出かけた。





男2人で飲んでいれば最終的にでてくるセリフは決まっていつもこうだ






「キャバクラにいかないか?」





瞬間、僕の脳裏に衝撃が走る、






あれだけ退屈でつまらない憂鬱なラインを送ってくるお姉さんがいきなりキャバクラ選択のトップに踊り出てきたのだ。






これは衝撃だった






配信するコンテンツの質の善し悪しももちろんだが、定期的にコンテンツを視覚にねじ込むということも必要だったのだ、とわかっていたはずだが思い知らされたのだ。






毎日毎日ラインを送ってくる問屋町のお姉さんに敬意を示し、僕たちは「高崎で1番カワイイ子いますよ」というキャッチの言葉に誘われ柳川町に消えていきました。




ってお客様がお話を聞かせてくれたので




またブログ、インスタ活発に動かさな!という決意のブログです。




お客様の話ですよ。




ヨシデン 金澤  027-343-9973

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